仮面ライダーカブト 「がんばれ加賀美新 熱血だぜ!」

 加賀美新について、応援するスレッド。
 俺は加賀美新が気に入った、仮面ライダーではなくても彼の活躍を追おうと思った。
 データを蓄積していくぞ。

■加賀美新の活躍の記録
○第1話
 いきなり現場に遅刻。特殊武装もなしに戦闘現場に入る。かなりゼクトルーパーに邪険にされている感じがするが、一生懸命。
 ひよりがワームにおそわれている現場に突入。ライダーベルトの存在を知り「俺にやらせてください!」と叫ぶ。ライダーベルトを手に持ち、「俺はおまえらを許さない!」といって、手を空に伸ばすも、カブトムシは天道の手に。その後も、2度ほど吹っ飛ばされる。熱い、彼の活躍が今後のカブトを左右する。
○第2話
 ライダーベルトにワームに対抗する手段があることを知り、天道に教えようとライダーマシンで走る。かっこいいぜ。
 しかし、またもカブトムシは天道の手に。変身できぬ・・・かわいそ。
 天道に、「ワームに対抗する手段があるはずだ」と自分の身を犠牲にして叫ぶも、「知ってるさ」と一蹴。がんばれ、加賀美。
○第3話
 警察に行った天道脱出の際に、かわりにつかまる。
 どちらがワームなのかを言葉じりだけで判断。
 あまり人を疑うことをしない性格なのがよくわかる。
○第4話
 死んだ弟が現れた。その弟がワームだとわかっていても現実をうけいれられない。
 加賀美新役の佐藤祐基さんの演技が光る。とてもすばらしい。
 情けなさといい、情感といい、最高だ。
 「俺はおまえをこえてみせる!」というのは、まず心の強さのことだと思う。
○第5話
 カブト捕獲を優先して、人を見殺しにするぜクトのやり方が許せない。
 殺されそうになる女の人の前にバイクで突っ込む。熱いぜ。
 その熱さが天道の心を動かす。バイクで突っ込むシーンはライダーかと思ったよ。
○第6話(3/5)
 岬の天道拉致を止めるよう、現場に突撃。結構、力技もいけるようだ。おどじキャラじゃなくてカッコいい系になりつつある。ゼクトルーパー姿もなかなか様になっていました。
○第7話(3/12)
 冒頭でワームと戦おうとするが、どうみても勝てない様子、ザビーが助けてくれる。ザビーについては出し惜しみなしの2回変身でいい感じ。キャラもはやりのおどじキャラじゃなくていい。
 そして、天道にザビーのことについて忠告、本当にいい人だ。天道には見透かされているけど。
○第8話(3/18)
 矢車想側につく、第一印象で判断する加賀美キャラ。人の心は相当付き合わないとわからない。矢車は自分の仲間は大事にする。パーフェクトハーモニーは身内のみ、それがわからない。最後でカブトとザビーのバトルを追っていったが、ああいうのを「モニターキャラ」という。
○第9話(3/26)
 カブトとザビーのバトルに割ってはいる加賀美。なんでカブトがやられたのか疑問に思っていたが加賀美を守ったからだったのか。それにしても天道はかっちょええなぁ。
 天道の診察をじっと待つ加賀美、熱いシーンだ。しかし、そのあとぴんぴんの天道とちょっとエッチっぽい女医さんのシーンがおかしかった。
 影山の病室でそわそわする加賀美、天道がぴんぴんなのが矢車にばれるのがまずいと思っている。すぐにばれる。
 岬祐月のナース姿に「似合いますねぇ」とお調子者である様子も垣間見えるが、そのあと、熱いシーン。
 ひよりにカブトベルトを見られているところに加賀美が入る。あのベルトを巻いていた少年はおそらく天道なんだろう。そしてひよりには物を修復する能力がある。超能力者?カブトベルトには自己修復機能はない。
 ザビー(矢車)が仲間を見殺しにしてカブトを倒そうとする、そんな矢車をザビーゼクターは見放す、そして、その頃、熱血していたのは加賀美新だ~!!!!!!この仮面ライダーカブトという番組は加賀美以外のキャラはクールに動いているため、加賀美の動きが引き立つ。生身のまま、ワームと戦う、影山、矢車を守るために、熱い、熱いぜ!
 「動けるものは負傷者を守れ~!」
 「俺は絶対に負けない!!」
 そして、ザビーゼクターは加賀美を適格者に選ぶ、ついに、ついに
 加賀美変身、仮面ライダーザビー!!!!
 いいねぇ、いいねぇ、ついに、このスレッドの一つの盛り上がり来てるよ~!!!
 バトルは次週へ!
第10話(4/2)
 ついに仮面ライダーザビーに変身した加賀美!
 「俺は変身したぞー!」心からの叫び。そしてワーム幼態をクロックアップでケンカパンチで撃破!!やったぞ加賀美!でも、あんな紋章が胸につくのはなんか嫌だな。
 だが、ゼクトからの「カブトを倒せ!」の指令に心が揺れる。天道と加賀美が隕石墜落現場で語り合う。友とか友情とかそういうくさい言葉が好きな男だ。
 そして、カブトと対峙する。なぐる天道(カブト)、なぐられる加賀美(ザビー)。揺れたままでは何もできないぞ、覚悟を決めろ!そして、天道(カブト)へのザビースティングぅぅ。
 おそらく、もう加賀美はライダーに変身することはないのではないだろうか・・・
○第11話(4/9)
 この話から、「仮面ライダードレイク編」というわけで、加賀美の行動もドレイクを引き立てるための行動のひきがねとなる。今回は、天道を合コンに無理に誘う。物語のひきがねとなる役どころが多い。天道に「おまえは忘れていることがある」と言われる、なんだろ?
○第12話(4/16)
 中心はドレイクの話なのだが、加賀美の物語も加わる。どうも、仮面ライダーカブトはこの加賀美という男を大事にしている。忘れていたワームに対する闘争心を思い出す。熱血だ。
○第13話(4/23)
 特に見せ場はあんまりなかったのだが、次週、ゼクトの裏切者との誤解をうけるため、次回は熱血だろう。
○第14話(4/30)
 ゼクトの内通者として、ゼクト・シャドウ部隊におわれる。今までの流れからすると難しい演技が要求される気もするが、若干なさけない役どころをなんとかクリア。
○第15話(5/7)
 ゼクトへ退職願いではなく、休職願いというのが面白い。父親との食事場面では静かな緊張感が漂う。それにしてもゼクトのトップである父親の正体は警視総監、偉いんだなー。
○第16話(5/14)
 最後が熱かった、このオチをやるために前振りがながかった。加賀美の活躍より天道カブトのワーム、瞬殺シーンがよかったな。
○第17話(5/21)
 前回、ワームを自分一人で倒せたと勘違いしているので、今回は、その回想、というか、バカっぽい回想シーンが続く。今回は、ドレイクの目立つ話なので、加賀美はそのくらいで。
○第18話(5/28)
 ドレイクとゴンの別れがメインのお話であるため、加賀美の活躍の場はなし。
 がんばれ加賀美。 
○第19話(6/4)
 今回は、神代剣ことサソードが主役、したがって、またしても加賀美の出番は調少ないが、ゼクトの中で我々と同じような「あんまり組織のことを知らない」貴重な存在として活躍してくれている。岬さんの泥棒を手伝う。
○第20話(6/11)
 「岬さん、岬さん」と怪盗シャドウ活躍の報道に浮かれる加賀美。典型的な行動スタイル。そんな浮かれたキャラが常に仮面ライダーには必要なのだ。その後、目立った活躍なし。今回の大事なところはラストシーンなのだ。
○(6/18)
 ゴルフのため、仮面ライダーカブトはお休み。
 次週、仮面ライダーガタック登場なのか?
 鋭気を養え加賀美新!
○第21話(6/25)
 ガタックゼクターがゆらゆらゆらめいたオープニングで、「こいつは笑ってやがる」と感じる。こんなやつに、加賀美新は心を通わす事ができるのか・・・
 倉庫の中で子どもとの関係は、「エイリアン2」のリプリーのようだ。まぁ、エイリアン知ってる人はそう感じるだろうし、それは送り手も確信犯。
 さて、ワームの巣窟で子どもを残して、一人脱出し、ザビーらに助けを求める加賀美、しかし、「あの倉庫にはワームしかいない」「子どももワームだ」と影山はつき返す。
 田所と岬に、「子どもを助けに行くべきだ」と主張する加賀美。
 田所「加賀美、休暇をとれ。」
 加賀美「そんなことしている場合じゃないでしょ!」
 熱いぜ!いいよ、加賀美節炸裂してきた~病院から出るとそこにはゴローちゃんがいて、ガタックになればひとりでワームの巣にいけるぞ、と甘いささやき。ここからも熱い。岬が止めるのを聞かずに、ガタックゼクターと対峙する。ベルトをにぎりしめる。
 岬「やめなさい!」(ひきもどそうとする岬)
 加賀美「はなしてください!俺の助けを待ってるヤツがいるんです!」(岬を振り払う)
 ガタックゼクター実験室に加賀美突入、実験室のドアが静かにしまる。
 加賀美「おまえの力が必要なんだ」
 ガタックゼクターが静かに揺らめく
 加賀美「こい!ガタックゼクター!」
 ガタックゼクターが加賀美に突進、加賀美は実験室の中でガタックゼクターに攻撃される。やはり、ガタックゼクターは加賀美でさえも適合者に選ばないのか・・・
 次週の話のために積み上げてきた仮面ライダーカブト、わくわくしちゃうね~
 次週も熱血だ!燃えろ加賀美新!
○第22話(7/2)
 病室で落ち込んでいる加賀美。
 田所「正しいと思ったらひたすら前につっぱしれ、それが加賀美新だ!」
 う~ん、田所さんの言葉の中で一番重みがあり、かっちょいい!
 中盤は、天道・神代・影山による神代の誕生日会のシーンが行われるが、この間、加賀美は、バイクで廃工場に向けて走っていたと思われる。
 そして、シャドウ隊が突入する直前に、バイクで工場に突っ切る加賀美!おおっ、仮面ライダーみたいだ!いいぞ~。
 そして、工場の中の子どもは、結局ワーム、それもリーダー級。自分のワーム、信じていた子どもが変化したワーム、二体のワームに殺されてしまう加賀美・・・・・なっ、何が起こるんだ???
 二体のワームが立ち去る、そこへゴローちゃん登場、ライダーベルトを加賀美に巻きつける。一体何が起こるというのだ?加賀美は死んだんじゃないのか・・・?
 そして、再び、自分自身、そして信じていた子ども、二体のワームと対峙する加賀美新。
加賀美「人と人との信頼を利用するワーム、俺は絶対許さない!」
加賀美(来い、ガタックゼクター!)このセリフはない、天に手をかざし、心の中で叫んだはず。
加賀美「変身!」
 来た~、ついに、加賀美新、新たなライダーに変身!!!!
 (一度死んでいるので、ちょっとひっかかるところもあるが)
 (ここで、なんか新しい音楽欲しいよね~、ガタック専用の熱い音楽がさぁ、いつもライダーチップスの同じやつじゃん)
天道カブトが現れるが、
加賀美「この俺にまかせてくれ!」
 バズーカだガタック!
 キャストオフだガタック!
 ダブルソードだガタック!
 ライダーキックだガタック!
 戦闘後、子どもワームに情けをかけた天道から「甘いな」と言われ、加賀美は「俺は俺にしかならない、でもこれが俺なんだ」 俺という言葉が非常に多く、加賀美新という人物が新たな一面を見せた。(今いいこといった、俺)
 さて、加賀美が単に強くなったからと言って、諸手を上げて喜べない。
ゴローちゃん(三島)「これでよかったのでしょうか?」
加賀美陸(父)「ガタックは諸刃の剣」
という最後が気になる。一体、これからどうなるのだろう?
 がんばれ加賀美、天道に負けるな!!!次回も熱血だ!
○第23話(7/9)
 ガタックスペシャル、3階も戦闘シーンがあり、どれも熱い。
1stバトル
加賀美「そこまでだ!ひよりにげろ!」
加賀美「つよいぜー、おれー!
加賀美「やっと俺の時代が来た~! 時代が俺に追いついたんだ~!」
2ndバトル
加賀美「まてー!」
3rdバトル
加賀美「早くにげろ!こいつは俺が倒す!」
 天道の熱くない部分を加賀美がカバーしている。
 このブログに時代が追いついてきた~!
 このページが私のブログの中で最大のHIT数を誇る人気ページなのだ。
 仮面ライダーカブトは加賀美新の成長の記録なのだ。
○第24話(7/16)
 なんといっても、カブトとのダブル変身!
 これがたまらない!
 そしてダブルライダーキック。
 この番組の中でもおいしいシーンの一つ。
 あいかわらず、ドラマを支配している加賀美新の行動。
 しかし、このままかっこいいだけだとおいしくないぞ。
○第25話(7/23)
 クロックアップなしで弾丸を斬るガタック。
 正面突破にもほどがある。
 かっこよすぎる加賀美新はいかんぞ。
 ちょっと弱みを見せたり波があるのがいいとおもうぞよ。
○第26話(7/30)
 ガタックバイク、キャストオーフ!そしてクワガタ空を飛ぶ~。
 加賀美、かっこよくなってきたな~。
 これからはかっこいい路線なのかな。加賀美新役の佐藤祐基さん、最初から変身する設定は知っていたそうです。途中で加賀美のオドジシーンが多かったのは、加賀美の印象を残すための演出だったそうです。
○第27話(8/6)
 「加賀 美新」はないだろ、と軽く突っ込んでおく。今週はクワガタムシがワームに噛み付くところがよかった。それと1体のワームに対するカブトとのダブルライダーキック!がよかった。
○第28話(8/13)
 騙されるためにいるといっても過言ではない加賀美新。
 「よくも騙しやがって!」とワームの群れにつっこむガタック、いいねぇ。
 最近は、カブトと共闘してるようだが、加賀美がいる意味を感じる演出を希望。
○第29話
 剣がワームだと知る加賀美。
○第30話
 スコルピオワームをカブトから守ろうとする加賀美ガタック。
 よくあるストーリー。
○第31話
 カブトとガタックが激突するシーンから、当然決着がつくようなものではない。
 剣が加賀美に「ベスト・フレンド」とか言うから悩む加賀美新。
 終盤、カブトの戦いにかけつけるガタック。バイクがかっこいいなぁ。
 そして、ひよりまでがワーム(?)に。どうなるんだ~?
○第32話(9/10)
 ひよりがワームという事実を受け入れることができない加賀美。
 そしてさらに、ひよりが天道の妹であることを知る。
 天道総司、加賀美新、ひより、この3人が主人公の物語。
 歯車がかみ合ってきた。
○第33話(9/17)
 ひよりが消えて1週間がたった。天道はいきなりZECTの司令官。
 そして、すべてのライダーを消そうとする天道に対峙する加賀美。
 特にサソードゼクターをとりあげたことが加賀美は許せないようだ。
 この物語は加賀美は俺たちと同じ立場でいてくれる。
 逆に、天道は第一話からすべてを知っている。
 天道は歴史を変えるために、ひとり静かに戦っているのか。
 加賀美は、その場その場の熱血で戦っている、いいぞ、加賀美新!
○第34話(9/24)
 あんまり出番がなかったな今回は。蓮華がハイパーゼクター持ち出した時にあの現場にいたのはタイミングが良すぎる。それとハイパークロックアップは過去に戻るというより、時間を逆転させていた。今回は、いいように使われてしまったガタックであった。
○第35話
 いつもどおり、何がおこっているのかわからない加賀美。ワームを守るってどういうこと?勢力が多すぎて俺もどういうことが起こっているのかわからない。
○第36話(10/8)
 片ひざついてのダブル変身、かっこいいぜ!それと、暴走するカブトのライダーキックを肩で受け止めるガタック、しびれるほどかっこいいぜ。最後のシーン、天道が差し出す手をつかまずに立ち上がる加賀美、う~ん、もう天道を超えたかもしれないな。
○第37話(10/15)
 今日も加賀美新、いい味だしてた。ラグビーやったり、幽霊ワームにいの一番につっこんでいったり、番組は加賀美新が引っぱっていってるぞな。そしてダブル変身だ、いいねぇ。やっぱりダブルライダーいいねぇ。
○第38話(10/22)
 野球対決からキャンプに同行という流れ。特にバスの中で生徒を励ましたあとに、一人、幽霊軍団(ワーム軍団)と対峙するところが熱血。なぜかわからないが、神代剣が「我が友、カ・ガーミ」と登場すると笑ってしまう。
○第39話(10/29)
 神代をごまかすために岬さんとラブラブのふりをする加賀美。劇中の中でさらに劇をするという難しい演技、よくがんばった(笑)
 それにしても、最近ドタバタ戦いがはじまっているところに突撃する演出が多い加賀美だなぁ。

■お笑いの品川庄司の庄司智春さんに似ているような気がしないでもない。
 熱く、おどじ、ああいうキャラが物語を盛り上げる。(第1話感想から)

■小学館の「幼稚園」を見て、加賀美新が「仮面ライダーガタック」に変身することを知る。今回は加賀美のためのライダーシステムとなるようで、超衝撃的にびっくり。
 がんばれ加賀美新!!!!!
 加賀美について、第一話から天道を差し置いて応援してきた当ブログとしては、涙がでるほどうれしいっす。(2006・06・01)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

ANA.
2006年03月14日 01:30
ゼクトとゆー秘密結社みたいなトコいて
イタリアン(?)のお店でバイトってのが
笑えますね。自分も応援します!
RUN
2006年03月29日 23:48
ANA.さん>どうだい、加賀美新、ついにザビーに変身したぞぉ!応援していたかいがありました!ガンプラモデラーにもひそかなカブトファンが多いように思えますぞぃ。

この記事へのトラックバック

  • 仮面ライダードレイク

    Excerpt: 「仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。仮面ライダードレイクについて解説します。風間大介がドレイクゼクターによって変身する、マスクド.. Weblog: 仮面ライダーカブトのすべて カメンをかぶったヒーロー達 racked: 2007-04-11 16:00
  • 加賀美 新(かがみ あらた)

    Excerpt: いつもありがとうございます。「仮面ライダーカブトのすべて 仮面ライダーカブトのブログ」管理人の「おやっさん」です。よろしくお願いします。もう一人の主人公というべき重要人物、「加賀美 新(かがみ あらた.. Weblog: 仮面ライダーカブトのすべて racked: 2007-05-07 12:02